クリスマス・ソングといえばワタシの場合、真っ先に浮かぶのは
我が永遠の師匠!BRUCE SPRINGSTEENBOSSの♪Santa Claus is Coming to Town。
オフィシャルサイトで見ると最近のLiveの“シメ”がどうやらこの曲。(自筆のセットリストではタイトルが「Ho-Ho-Ho?」「Ho!」だとかになってるのがまた何ともマニア心をくすぐられ・・・)
YouTubeで出回ってる各地の動画を見ては、現地の人々をひたすらうらやむ毎日・・・。
来日熱望。

12/19はあの(笑)O2アリーナにEストリート・サンタがやってきたってわけね・・・。いいなあ、ロンドン。日本にも半分わけてくれい。
ツェッペリンのアーメット・トリビュートでジミー・ペイ爺さんが格好良い白髪のお爺さんになってるのにも驚いたが、(60過ぎてダブルネック弾いたのもスゴイぞ)
スプリングスティーン師匠の髪がフサフサと甦っている(これぞ『MAGIC』)のもちょっと驚き!
(↓禿げオヤジ時代の師匠人形でもUPしてみるべ・・・)
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Comment

ゆ牛 | 2008/01/02 12:10 PM
ペイ爺さん,以前は腰痛で苦しんでおられたのだが。ま,ギターの重さのではなく,上半身の体重に起因していたのだろう。
ゆ牛 | 2008/01/02 12:24 PM
ベック-オラStairwayは最後の方は体力が切れていたんじゃないかと思うが。

ギター弾きながら死ぬなんて,君には似合わないよ,Jimmy。
GROOVE人生! | 2008/01/04 06:01 PM
ナンバー1>Stairwayは最後の方は体力が切れていたんじゃないかと思うが。

終盤のギターソロ頭のチョーキングがいきなり音程ズレてたりとか。
ペイ爺さんもプラン父さんも最後は欽ちゃん級にバテてたかもね・・・

まあそうなることは承知の上で敢えてこーゆーセットってとこに、このLIVEへの意気込みは感じました

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